【ウッドブラインド】タチカワブラインド・ニチベイ・TOSOなど
▲写真の商品【ニチベイ クレール ベーシックスタイル35F ワンコントロール式】
W800×H120cm¥29,914 W200×H200cm¥72,030(割引後・消費税込み価格)
サイズは一例です。実際のサイズはオーダーサイズ(1cm単位)でお作りいたします。
その名の通り、天然木を使って作られたブラインド。
ブラインドの優れた機能性をもち、アルミと違った暖かみがあるのが人気です。
色も以前よりも種類が増えて、より住宅にあわせたコーディネイトがしやすくなりました。
また、操作性も改良されて大きな窓につけても軽く操作ができるタイプも登場。
これまでは出入りの多い大きな窓には向いていなかったのですが、問題なさそうです。
気をつけたい点としては、特に枠の内側に取り付ける場合は全部上げた場合のタタミ代。
高さ2mの窓に取り付けると25~30cmのタタミ代が上部にたまりますので注意!
出入りのある窓や、開口部を大きくとりたい窓に付けるときは枠外の高めの位置の取り付けを。
▲羽幅は50mmタイプ(左)、35mmタイプ(中央)、25mmタイプ(右)があります。
丈の長い大きな窓には50mmタイプのほうが、開けたときの開放感があってお勧めです。
逆に丈の短い窓(80cmぐらい)には、細いほうがバランスが良いかもしれません。
ただし、同じ部屋の中では同じ太さのブラインドを付けたほうが無難でしょう。
その場合はメインの窓を優先に考えて統一されるとよいのではないでしょうか。
▲ラダーテープという、太めの飾りのテープをプラスできるのも特徴です。
テープ自体がカジュアルな質感なので、カジュアルモダンやナチュラル、カントリーなど
雰囲気に合ったお部屋には色を合わせてコーディネイトがオススメです。
ただ、最近はよりシンプルに内装を考える方も多く付ける方は少なくなりました。
【ブラインドカラーによる雰囲気の違い】
最近では、ナチュラル&カントリーな中間色よりもホワイトかダーク色が人気があります。
特にマンションなどの内装を見ていると、このタイプのカラーが多いからとも思います。
ホワイト系は、薄く木目を残して塗装をかけたような自然なホワイトが特に人気。
ブラインドを閉めてもお部屋の雰囲気が明るくナチュラルモダンな雰囲気にぴったりです。
ダーク系は家具や建具にあわせた色味でコーディネイトするのが人気です。
レトロモダンやクラシックモダンなどの少し重厚感を演出したい空間に付けると素敵です。
【集成材を使ったエコタイプ】
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▲写真の商品【ニチベイ クレールエコウッド50F】
W800×H120cm¥21,241 W200×H200cm¥54,316(割引後・消費税込み価格)
サイズは一例です。実際のサイズはオーダーサイズ(1cm単位)でお作りいたします。
エコタイプは羽根(スラット)に集成材を使うことで、資源を無駄なく利用。
自然を愛する気持ちから生まれたエコロジーブラインドです。
お求めやすいエコノミー価格に設定してありますので、予算を抑えるのにもオススメ。
特徴として、スラットにつなぎ目や節がありますのでご了承ください。
【メーカーサイト】
ニチベイhttp://www.nichi-bei.co.jp/
タチカワhttp://www.blind.co.jp/
TOSOhttp://www.toso.co.jp/



